そらのとり

郵送DM・営業DMの宛名書き代行

決裁者に届くDMをムダにしない。手書きの宛名で開封率UP・成約率UPを支援します

郵送DMは、成約率1%を出すこともある有益な営業方法です。

しかし、数字を出すためには一定のルールがあります。

「決裁者に直接届けたい」と、
郵送DMを出している社長、営業ご担当者様。

ラベルシール
配送業者の専用ラベル

とってももったいないことをしています!

DMの第一印象は「宛名」「封筒」がすべてです。
いくら凝った中身でも、魅力的なオファーでも
“開封”という最初のハードルをクリアしなければ意味がありません。

御社の大切なDMを確実に決裁者に届け、
開封というハードルを越えるために

宛名を手書きにすることによる効果は?

法人には日々大量の郵便物が届きます。宛名ラベルは一目で「一斉送信のDM=広告」と判断され、受付や事務担当者の段階で捨てられる可能性があります。
一方で、手書きの宛名は「知人からの手紙」や「重要な個別連絡」に見えるため、ターゲットである決裁者の手元に届く確率が飛躍的に高まります。

一般的に、宛名ラベルに比べて手書きの宛名の封書は開封率が2倍以上とされています。
アナログな手書きには希少価値があり、「わざわざ手書きで送ってくるということは、それだけ自信のある提案、あるいは自分に深く関係のある内容なのではないか」という推測を呼び、内容への信頼度を底上げするのです。

多くのダイレクトマーケティング企業の事例では、同様の内容でも宛名を「印字」から「丁寧な手書き」に変えるだけで、開封率が2倍以上、最終的な成約率が1.5倍〜3倍程度改善したという報告が多数存在します。

これほどの効果を生む手書きの宛名の
唯一の難点は“手間がかかること”

「手書きの宛名でDMを出したい」

「でもリソースが足りない」

「外注したいが金額と品質が心配・・」

そんなときは、株式会社そらのとりにお任せください!

そらのとりの宛名書き代行が選ばれる理由

他社の宛名書き代行サービスは、書道のプロが書く立派な毛筆の宛名が多いですが、
一般的に書道のプロが会社に在籍していることは稀ですので、かえって「代行感」が出てしまいます。

人の手による作業なので、書き間違いが発生するリスクが生じます。
不達の発生や、お名前の書き間違いによる印象の悪化は絶対に避けなければなりません。

既存顧客へのニュースレターやDMの送付でも、本サービスはご利用いただけます。
その際にはお客様から、大切な既存顧客リストをお預かりします。

御社の大切なDMを、未来のお客様に届けるお手伝いをさせていただきます。

宛名書き代行サービスについての

お問い合わせ・お見積もり依頼はお気軽にどうぞ。

    よくあるご質問

    A.封筒や封入物はお客様にご用意いただき、宛名書きのみをご依頼いただくことも、
    封筒・封入物の企画段階からご相談いただくことも可能です。

    A.通数や封入物、宛名の長さに因りますが、素材がすべてそろってから最短で翌営業日に発送することも可能です。
    通常は、500通前後なら4営業日、1000通以上は1週間ほどで発送しています。

    A.基本的には切手を貼って発送しますので、発送料は安くなりません。
    ハガキ85円、封書110円~となります。

    2週間以上のお時間はいただきますが、可能です。

    郵送DMとテレアポを掛け合わせることで、営業効果は非常に高まります。
    手厚いテレアポ代行をご用意しています。お問い合わせください。