郵送DM・営業DMの宛名書き代行

郵送DMは、成約率1%を出すこともある有益な営業方法です。
しかし、数字を出すためには一定のルールがあります。
「決裁者に直接届けたい」と、
郵送DMを出している社長、営業ご担当者様。
中身にはこだわってるのに、宛名で手抜きをしていませんか?


とってももったいないことをしています!
DMの第一印象は「宛名」「封筒」がすべてです。
いくら凝った中身でも、魅力的なオファーでも
“開封”という最初のハードルをクリアしなければ意味がありません。
御社の大切なDMを確実に決裁者に届け、
開封というハードルを越えるために

宛名を手書きにすることによる効果は?
① 決裁者まで届きやすい
法人には日々大量の郵便物が届きます。宛名ラベルは一目で「一斉送信のDM=広告」と判断され、受付や事務担当者の段階で捨てられる可能性があります。
一方で、手書きの宛名は「知人からの手紙」や「重要な個別連絡」に見えるため、ターゲットである決裁者の手元に届く確率が飛躍的に高まります。
② 開封率アップ
一般的に、宛名ラベルに比べて手書きの宛名の封書は開封率が2倍以上とされています。
アナログな手書きには希少価値があり、「わざわざ手書きで送ってくるということは、それだけ自信のある提案、あるいは自分に深く関係のある内容なのではないか」という推測を呼び、内容への信頼度を底上げするのです。
③ 成約率アップ
多くのダイレクトマーケティング企業の事例では、同様の内容でも宛名を「印字」から「丁寧な手書き」に変えるだけで、開封率が2倍以上、最終的な成約率が1.5倍〜3倍程度改善したという報告が多数存在します。
これほどの効果を生む手書きの宛名の
唯一の難点は“手間がかかること”
「手書きの宛名でDMを出したい」
「でもリソースが足りない」
「外注したいが金額と品質が心配・・」

そんなときは、株式会社そらのとりにお任せください!

そらのとりの宛名書き代行が選ばれる理由
① 心を込めて書く丁寧な文字
他社の宛名書き代行サービスは、書道のプロが書く立派な毛筆の宛名が多いですが、
一般的に書道のプロが会社に在籍していることは稀ですので、かえって「代行感」が出てしまいます。
そらのとりの宛名書き代行サービスは、ボールペンで書く丁寧な文字。
「事務員さん、または社長が自ら丁寧な文字で書いている」という印象を持たれます。
② 二重チェック後の発送
人の手による作業なので、書き間違いが発生するリスクが生じます。
不達の発生や、お名前の書き間違いによる印象の悪化は絶対に避けなければなりません。
そらのとりでは、宛名を書いた作業者が必ず仕上がりをチェックし、
さらに作業者「以外」の第三者が全通チェックをしてから発送します。
③ リストの精査と報告
既存顧客へのニュースレターやDMの送付でも、本サービスはご利用いただけます。
その際にはお客様から、大切な既存顧客リストをお預かりします。
企業で作成した既存顧客リストは、番地抜けや地区記載漏れなど明らかな誤りが珍しくありません。
それらを修正したうえで宛名書きをし、お客様にご報告するのも私たちの仕事です。
御社の大切なDMを、未来のお客様に届けるお手伝いをさせていただきます。
宛名書き代行サービスについての
お問い合わせ・お見積もり依頼はお気軽にどうぞ。
よくあるご質問
Q.郵送DM施策のどこからお任せできますか?
A.封筒や封入物はお客様にご用意いただき、宛名書きのみをご依頼いただくことも、
封筒・封入物の企画段階からご相談いただくことも可能です。
Q.最短何日で発送されますか?
A.通数や封入物、宛名の長さに因りますが、素材がすべてそろってから最短で翌営業日に発送することも可能です。
通常は、500通前後なら4営業日、1000通以上は1週間ほどで発送しています。
Q.自社で出すよりも発送料は安くなりますか?
A.基本的には切手を貼って発送しますので、発送料は安くなりません。
ハガキ85円、封書110円~となります。
Q.5000通などの大量発送にも対応していますか?
2週間以上のお時間はいただきますが、可能です。
Q.発送後に架電(テレアポ)してもらうことはできますか?
郵送DMとテレアポを掛け合わせることで、営業効果は非常に高まります。
手厚いテレアポ代行をご用意しています。お問い合わせください。
私たちのミッション
日々膨大な情報が押し寄せ、
見聞きしたことを無条件で信頼し続けることが難しくなっている昨今。
「より良いサービスが他にあるのでは」
「信じてはいけないものではないか」
と疑われないよう、あらゆる方法で真心と誠意を伝え続ける努力が不可欠です。
伝え続けるお手伝いをし、顧客のコンテンツの価値を高めるのが私たちの使命です。
